2020年2月6日木曜日

ぺちぺちくん44

気功の穴・象気功

まあ、なんというのか、どうみても新型肺炎はすでに日本全国に広まってるのは想像に難くないのである。

つい最近まで、どこに行っても中国の観光客の皆さんがうろうろしていて、あたしだって、旅行先の店だの、ホテルのビュッフェだの、フードコートだのでいっしょに飯食ったり、足湯にお隣どうしでいっしょにお入りになったりしてたのである。

日本からお帰りになったタイのご夫婦が感染したそうであるが、つまりはこれ、日本に来た中国の皆さんから感染したのではなく、もう日本人の間にも広まってると考えた方がいいかもしれないのである。

ただ、現在は外出して中国の皆さんと接触するような体力のある人が感染してるので発症しても風邪程度の症状で新型肺炎と思ってないだろうし、感染力は強くても体力・免疫力が強い場合は症状がでなかろうから、感染が広がっていても表面に現れないだけかもしれないわけである。

免疫力は加齢とともに衰えて、70代から谷底に落ちるように下るので、肺炎はご老人にとっては命取りであるわけであるから、特効薬やワクチンができないと、これから、日本いや世界中でご老人が怒涛の勢いでお亡くなりになる可能性もあるわけである。

つまり、外出できるような体力のある人は感染しても死亡率が低いだろうが、これから、病院あるいは自宅で動けないほど体力・免疫力の低下したご老人に感染が広がるてなことになると、老人比率の高い日本はえらいことになるのは当たり前である。

まあ、現在はいつもの通りものすごく食欲旺盛なあたしも、あれこれの条件から推測するとすでに感染してる可能性もあるわけである。

しかし、それを調べてもらうのはものすごくめんどくさいあれこれであるから、届け出るわけもないので、日本全国で同じようなことでどんどん拡散して、中国と同様の事態になる可能性の方が大きいような気がするのはあたしだけかね。

てなことで、新型肺炎にはなんの役にもたたない周天の奥義は、任脈・督脈を中心とした周天の氣道を拡張して、さらには丹田を拡張して、さらにさらには丹田から全身の氣道を広げるということであるわけである。

つまりは、内臓はもとより、全身の各臓器に隈なく血液が送られて、ちょーしが快調になるということであるわけである。

氣道の滞りは血管の滞りであるので、氣道を拡張するということは、「氣は血を運ぶ」の例え通り、周天は気功の本筋をみごとにとらえた方法といえるわけである。

ううむ、飽きちゃったので終わり。

飽きちゃったのかよ。

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